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[20180613]

LUCK
(1998/07/14)

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2012年のアルバムです。自分でプロデュースするようになって尚ポップなスタイルになっています。しかし前作でのポップさとは違った、力の抜けた素直な感じのポップソングになっています。シンガーソングライターとしての飾らない自分を演出するようになっています。ソウル系シンガーとしてもポップフォーマットになった事で色艶のある表情が増しています。

1. Intro
2. Showtime
3. Luck
4. Holyman
5. 正しい答え
6. No
7. 砂漠の夢
8. Say It
9. Yes
10. Innocent
11. Lonely Boy
12. Control

日本に戻って来てからはインディーズに所属し、事務所も変わっていますから、作られたイメージを払拭し、シンガーとしての自分の可能性を追求する事で自然と導き出された形になっているようです。ソウルミュージックの歴史も、白人によってA.O.R.へと洗練されたり、ポップスやロックと融合されていって、当たり前のように様々なジャンルの中に溶け込んでいます。

ですから意識しなくてもエモーショナルな曲を作ろうとすれば彼女の歌は活かされていくのです。飾らず、そこに行き着いたというのは、自分が何を歌うのかという事を真摯に追求してきたからこそたどり着いた形だと思います。ソングライターとしてもシンガーとしても最初から実力を持っていましたし、それは全く衰えていません。

砂漠の夢
Innocent
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